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のたうち

何でだか眠れずのたうちまわっているこんな時間

 

頭の覚醒が止まらぬ夜

なんでだろ。と思いつつスマホをいじりはじめる

 

なんだかな

私の世代って自分にとっっっても厳しい人が多い気がする

 

物心つく前から社会の制度やらなんやらで

それに即して生きて行かざるを得なかったのに、そうしろと言われて生きてきただけなのに

ついた名前がゆとり世代という嘲笑半分

は?ざけんじゃねーよって

私達を笑う世代は、日本の好景気を生きていた過去があって

初任給だって良くて、就職に困らなかった人達

てめーらがしっかりしてなかったから私たち困ってるんですけど

私たちを笑う権利ないですよね

みたいな

 

クソしょうもないことだけど

 

 

誰が作った制度だろうと名前だろうと

生きて行かなきゃならない私は私であって

結局誰のせいにも出来ない

誰かのせいにしたら自分を哀れむことに他ならなくて

虚しくてなんも意味ない

誰も責任とっちゃくれない

自分の人生なんだから

 

当たり前なんだけどね〜

 

って前提だからこそ、自分にこそ優しくしてあげなきゃ

頑張って生きてるだけで

頑張ってるんだよ

みんな頑張ってるんだから

もっとみんな自分のこと褒めてあげてほしいなー

認めてあげてほしいな

他人につけてもらったはなまるより

自分でつけられたにじゅうまるの方が

よっぽど価値あると思う

 

 

 

いやうそ

自分でにじゅうまるつけないと

他人からのはなまるも嬉しくないよ

が私の気持ち的には正しいかも。

 

だからわたしはみんなにもじぶんにもはなまるあげ続けるよ

いつかみんながじぶんににじゅうまるをつけられたとき

わたしがあげたはなまるを思い出して、じぶんのにじゅうまるとわたしのはなまるででっかいはなまる自分にあげられるまで

よくできました!って、もっとじぶんのために頑張るぞってそんな自分好きでいられるように

 

心の底からすげーなって

みんなのこと思ってるのに

みんな自分にバツつけてるから

 

なんか悲しいなって

ここんとこずっと思ってた

 

 

 

なんかさテストの自己採点じゃないけど

ダメだったできなかった再試だー

ってみんな言ってると

自分もそう言わなきゃなんないよーな気になってくる

たとえその教科に自信があっても

 

右習えしなきゃ、あわさなきゃ、おんなじこと思ってなきゃ、言わなきゃ、って

いうのもひとつ刷り込みみたいな、呪いみたいなものがあるのかもしれないなー

何が個性だってね

 

個性的とか知らんし

血液型占いとか糞食らえじゃありません?

あてはめんなよって

そんな枠はみだしてやるわーって

そんで死ぬ瞬間まで人生まだまだこれからだ!って思い続けたまましにたいな。まだまだずっと先の話

 

じぶんだいじに

てきとーに流したり受け止めたり

大事なことは大事に どーでもいいことはどーでもよくして つまんないことは は、つまんねっててきとーにして

 

いちいちふれたくない

ぶれたくないなー

あーでもなにやってんだか

 

おなかぐーぐーしてるーっ

 

 

S氏のおうちの布団が恋しいわん。

なんてな